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この頃の気候は微妙な感じですね~。
家だとちょっと寒いので、暖房をつけたくなりますが、付けたらおしまいのような気がするのであまりつけないようにしています。
25度くらいまで上がってくるといいんですけどねえ。
あ、でもそれだとちょっと暑いか。

それでも世界は美しい
第2話 『雨の公女』


ニケが雨を降らせることが出来る条件が分かりましたね。
風は基本能力なんですかね?
それにしても世界は美しいと実感させることが必要とはなかなか難しい。
まあ、確かに日常過ごしていると、この世界がいかに上手く出来ていて、美しいのかということには目が向かないことが多いですね……。
自然に対する敬愛が足りないのかもしれません。でも虫とか嫌いだしなあ(笑)

リビのほうも性格悪いと言えば性格悪いですが、ある意味かわいそうなところもあるんですかね。
確かに時に世界は自分に刃を向けてきます。
ですが、それと同じくらいの量で恩恵を与えてくれているものです。
ま、人間はマイナスのことの方が頭に残りやすいので意識していないと忘れてしまいますが。
でもリビの考え方はヨーロッパ人には主流の考え方ですよね。
世界と言うか自然に関して、西欧では「支配し、人類がコントロールするもの」という風に考えますから。
日本は江戸時代まではそういう考えは薄くて、いかに共存するかという視点で考えていたところがあります。
とはいえ、明治以降の対自然策で我々の安全が守られている面も大きいので一概にどちらが良いとか悪いとかは言えないんですけど。


龍ヶ嬢七々々の埋蔵金
第2話 『七重島第三高等部・冒険部』


いやー、いいですねえ。
キャラが結構面白いです。今後七々々がどういう役割を果たすのかなあというところはありますが。
天災のキャラはなかなか面白いですね。
こういうキャラって自称名探偵のことが多いんですが、実際に名探偵なみの推理力を発揮しています。
が、それを人に上手く説明できないという欠点もちゃんと持っている、と。
この欠点は多くの人が持ってますからねえ。なんか斬新だわ!と思いました(笑)
しかしダルクが男の娘だったとは……。

冒険部はなんかよく分からない集団ですねえ。
目的は七々々コレクション関係なのかなあと思いますが……。
部長はなんかひと癖ありそうでしたね。
そして重護のメイド&メガネっ子好きが色々な人にバレるというw
まあね、ポジションはね。時々あるよ……。
えー、結局メイド服着ている人は危ないということが分かりましたね!(笑)


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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