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最近郷土史を調べるのにはまっています。
元々歴史は好きなんですが、郷土史の場合は自分が住んでいるところの歴史なのでますます面白いです。
あの道は昔こんなだったのか!とか、道のへこみはこういう意味が!とか、あそこに池が!?とか発見がありまくりでもうテンションが上がっちゃいます。
皆様も地域の図書館などに行って、郷土史を調べてみてはいかがでしょう。
面白い発見があるかもですよ。

いなり、こんこん、恋いろは。
第五話 『海月、友達、夏あらし。』


うーん、複雑な女心が!という感じですね。
墨染さんの場合ちょっと百合が入ってる気がするので丸ちゃんとはまた少し違う気もしますが。
私も小学生低学年の頃なんかはこういうのありましたねえ。
元々人見知りするので今も交友範囲は比較的狭いんですが、今よりもっと狭かったこともあってある仲の良い友達に依存気味になってたことがあります。なのでその子が他の子と仲良くしているともやもやしてました(笑)
中学になって彼の付き合う友達の層が変わったので以前のような関係では無くなってしまったんですが、小学生のころの私にはとても大きな存在でした。
中学以降は私が成長したのか分かりませんが、ある程度幅を持って交友関係が築けるようになったので墨染さんとか丸ちゃんのような感情はほとんど持たなくなりましたが、同性でも友達以上みたいな気持になってしまうとちょっと苦しいんですよねえ。
分かるよ~!

それにしてもいなりは頑張ってるのは分かりますが、もう少し手段あっただろ(笑)
なんであそこで京子になっちゃうのさ。もっと屈強な男とか、せいぜい、いなりのお父さんとかになっておけばこんなややこしいことにならなかったのにw
丸ちゃんのほうは解決しましたが、墨染さんのほうはもうしばらくかかりそうですね。
それどころかなんか神通力が大変な感じになっちゃってましたけど!?
大丈夫か!!


中二病でも恋がしたい!戀
Episode Ⅵ 『躊躇(ためらい)の・・・ 筑紫島周遊(ツクシノシマ・トラベリング)』


タイトルが長い!(笑)
でもカタカナで言うとなんかかっこよくなるな……。
それはともかく、修学旅行です!
鹿児島は行ったこと無いので行ってみたいですねえ。
しかしメインは旅行ではなく、2人の恋路。
なかなかくっつかないですからね。
いや、付き合ってはいますけども。
というか凸守はあれでもちゃんと気を使ってたんですねw

というか一色含め男子は何をしてるんだ。
女湯を覗く作戦立てるって……。小学生か!w
しかも捕まる一色。
夜のシーンはなかなかドキドキしましたねえ。
なんなのあの状況!
うらやましいったらありゃしないわ。
まあ、あそこでの頑張り(?)もあって、一歩前進で良かったですね。
次回はデート回なのか?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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