2014.01.07 GT8&京騒5
あー、今日から学校です。
冬休みって短いですねえ。
まあ、なんか論文ばっかり書いていた気がしますが。

ゴールデンタイム
第8話 『リセット』


前話までで懸案になっていた3問題のうち、唯一未解決だった柳澤×岡事件の解決話でした。
はげます会にも関わらず、岡さん呼んじゃうっていうね(笑)
まあ、直接会って一応解決したのかな?
それにしても誰かの家で飲むという何とも大学生っぽいことしてますな。……したことないな。
……というか、前から疑問だったのですが、彼らお酒飲める年齢なんですかね。
法令違反してないのかな……。

前回話をして落ち着いた、リンダ先輩との関係ですが、そう簡単にはいきそうもないですねえ。
これは記憶喪失という設定が上手く効いてますね。
実質的にはキャラが4人いるはずなんですが、記憶喪失のせいで3人になっていて、結果的に三角関係のようなものになっていますもんね。(香子×(万里A+万里B)×リンダ先輩)
上手いと思います。


京騒戯画
#4 『次女と素敵な妖怪達』


なんか、前半戦は各キャラの紹介みたいですね。
一人ずつスポットをあててという感じなようです。
今回は八瀬でした。とりあえず面倒くさそうなキャラです(笑)

この話ではいらないものを捨てる行事「駅開き」がキーポイントでした。
あの電車というか列車は一体どこへものを捨てにいくんでしょう。
まあ、それはともかく、鏡都ではものが直ってしまうので無くなることはないですが、駅開き中はものを捨てることができるということのようです。
で、八瀬は母親との思い出がありすぎて捨てられないモノをたくさん持っているわけですね。

まあねえ。私もものはあまり捨てられない人間なので分かるっちゃあ、分かります。
最近は捨てるのがブームですけどね。
どうでもいいものは捨てるべきですが、悩むものは取っておいてもとか思っちゃうんですよね。使わないものでも。
最終的には思い入れの問題でしょうね。思い入れは無いけど、そのうち使うかなあ、みたいなものは処分したほうが良さそうです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/787-9d02e5cc