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いやー、このペースだと冬アニメ開始までに秋の分の感想を書き終えるのは厳しそうですね。
まあ、いつもよりいいペースで消化はしてますが。

<物語>シリーズセカンドシーズン
恋物語
第恋話 『ひたぎエンド 其ノ壹』


いやー、やっぱりガハラさんがいるといいですね。
なんやかんやで私はガハラさんがストーリーにいないと物足りない感じがします。
「蕩れ症候群」かな……。
そして、まさかの語り部は貝木。
相変わらずめんどくさいなあ(笑)
まあ、何が真実かなんて分かったもんじゃないってのは確かにそうですけど。
それでも人間は信じなければ生きていけないという面もあって、難しいですね。

あれこれ交渉した結果、いや、貝木が勝手に自問自答した結果、10万+神原の件(臥煙の姪)で引き受けることにしたようです。
おー、思いのほか神原には何かあるみたいですね。
確かに暦と会ったのは神原宅の前でしたもんね。
臥煙伊豆湖となんか関係があるんでしょうが、なんなのかしら。


第恋話 『ひたぎエンド 其ノ貳』

仕事を引き受けた貝木は暦たちが住む街に再び降臨したわけですが、さすがプロの詐欺師。仕事となると心強いですね。
30分遠回りして部屋に通してもらうとはさすがです。
撫子の家はこりゃあ確かに問題かもしれんって感じですね。
まあねえ、私も反抗期は無かったので、危ない部類かもしれませんが。
だって、別に親に反抗しても面倒なだけですから。
……悟り過ぎだな。
まあ、中学の時に部活に行けと言われながら、しょっちゅうサボってたことぐらいですかね。反抗的なことと言えば。

で、貝木が北白蛇神社に行くと、まあテンションのぶっとんだ撫子が登場。
いや、もう何があったの。はじけすぎだよ(笑)
そして3月になったら、「好きな人をぶっ殺す」んだそうです。
なんて、楽しそうなんだ!
花澤さんもまさか、このテンションで「ぶっ殺す」なんてセリフを言う日が来るとは思わなかったでしょう。


ぎんぎつね
第9話 『ごめんなさい』


ハルが大活躍でしたね。
いや、活躍はしてないか…。目立ってた?
それにしても、神社で遊んじゃだめだよ~。
まあ、遊ぶのはいいとして、境内のもの使っちゃだめですね。
柄杓なんか折った日には、私はしばらく寝れませんね。たぶん。

今回はまことや悟は前面に出ず、それ以外のキャラの普段の生活みたいなものを描こうとした感じですね。
お父さん、ちゃんとお経も読んでましたね。お経とは言わないか。祝詞?
そして銀太郎はとりあえず昼寝。
ハルは子供と一緒にテンションアップ!
楽しそうだな~(笑)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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