ここ数日は早く寝て、ものすごい早く起きるようにしています。
油断するとすぐに生活リズムが壊滅的になるので気を付けたいです。
でも早く起きると、時間に余裕ができていいですね。
今日は授業とっていないので、Youtubeを3時間ぐらい見ていました(笑)
見だすと止まらない……。

境界の彼方
第7話 『曇色』


桜との決着がついた話でした。
というか、桜の武器は何やら怪しいですねえ。
あの異界士協会の男は何者~。
松風さんはああいう怪しい役が何とも似合いますねえ(いや、いい意味ですよ?)。

さて、栗山さんが自分で桜との戦いに出向いたわけですが、ちょっとあっさりしすぎだった気もしますねえ。
もう少しためてもよかったような……。
まあ、2人が和解してよかったですけどね!

ところで「凪」とは?


第8話 『凪黄金』

で、その謎が分かる回でございます。
秋人のお母さん……息子さん結構やばいですよw
手紙もいいですが、一度帰ってきたほうが…。
にしても、泉さんは何を考えているのか。
異界士協会もしかりですが。

「境界の彼方」って妖夢の通称だったんですね。
話数的にもそろそろ佳境に入ってくる時期ですが、これはなかなかやばそうです。
半妖であるという設定がここにきてかなり重要になってきましたね。
秋人どうなっちゃうの!?


のんのんびより
第08話 『学校でごはんを炊いた』


秋の味覚で屋外調理はいいですねえ。
しかし小鞠は私より料理できないですね(笑)
包丁はほとんど使えませんが、猫の手ぐらいはいけます!
あ、でも野菜の皮は恐くて剥けませんが…。

今回は小鞠が大人ぶる話だったようで。
なんでいまどきCDプレイヤー買っちゃうのかw
探しても逆にあまりないですよね。普通はMP3ですよ~。
まあ、ヘタレンジャーとかやっているようでは道のりは長そうですねえ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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