なんだかイロイロと危険な匂いがしてきましましたねえ。深く掘り下げませんが。

のんのんびより
第07話 『せんべいがカレーになった』


二学期開始早々先生が遅刻(笑)
く、くびになるよ……。
結果教室内で遊ぶことになった一行でしたが、れんちょんの謎の感性爆発!
誰にも理解されないという悲しい結果にw
まあ、あや取りで宇宙を表現してしまうような子は私も理解できませんが…。
とはいえ、芸術作品なんてだいたいそんなものですからね。れんちょんはアートの世界で生きていけるのかも。

れんちょんとほたるんのウサギ小屋騒動はかなり面白かったです。
ウサギこえー。
「ウサギに餌を食わせるつもりが、一杯食わされた」とかれんちょんは本当に小学一年生ですか?
この話のタイトルはなんかにやりとしました。文字だけ見るとワケわかりませんけどね。


境界の彼方
第5話 『萌黄の灯』


栗山さんがだいぶどころかかなり柔らかくなっている!
というか、園芸が趣味だったのか……。
メガネ好きとシスコンの変態トークはさすがでしたね。
しかしまあ、名瀬家はなんか恐いですねえ。
虚ろな影の石を持っていってしまっているし、なにか企んでるのは間違いないですけど。

美月は色々思うところがあるみたいですね。
どうせ人は一人であるというのは確かにそうですね。
誰かと一緒というのは偶然その環境に人がいるに過ぎなくて、唯一確かなのは自分という存在がそこにいる(ある)ということですしね。
でも、人は一人では生きていけないという面倒な生き物ですので、誰かと一緒というのも大事にすべきだとは思いますが。


第6話 『ショッキングピンク』

完全なるギャグ回(笑)
いや、面白かったですけどね。
なんて面倒な殀夢なんだ!
くさい体液かけられるとか嫌だわ~。
栗山さんのキレ方が秀逸でしたね。
秋人も良かったですよー。
「どうしてこんなに臭いんだっ」(壁ドン)

そして謎のダンスソング!
しかも無駄にクオリティが高いというw
こういうクオリティは日本ならではでしょうか?
愛ちゃんファンは卒倒間違いなしって感じでしたねえ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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