一段落とか書いたくせに更新してませんでした(泣)すみません。
最近、学校から帰るのが遅いもので…。

それにしてもだいぶ寒くなってきましたねえ。3,4枚は服を着ないと耐えられません。
こんなんで本格的に冬になって対応できるんだろうか…。

ぎんぎつね
第2話 『譲り合うように』


なんかまだ2話なんであれですけど、毎回もめごとが起きますね(笑)
今回はまあ、実際はなかなか起きにくい類のもののような気がしますね。
とっつきにくい仕切りタイプというのは日本ではあまり集団になじめないですからね。とくに学校なんかでは。
池上さんは池上さんでズバズバもの言いすぎですけどねw
サバサバしてるというか、自分を強く持っている人なのでいいのかもしれませんが。
結果的には仲良くなってめでたしめでたしだったのでよかったです。
でも船橋さん今後大丈夫なんでしょうか…。名家は嫌ですね。色々めんどくさそうなので。

神社を参拝するときに参道の真ん中は歩いてはいけないというのは割とよく聞きますが、その背景に鉢合わせしないようにという工夫があったとは知りませんでした。
民間伝承のような決まりごとはたいがい裏がありますよねえ。調べてみたら面白そうです。
考えてみると、神社も左側通行、駅構内も左側通行なのになぜ道交法では右側通行なんでしょうね。
帯刀が許されていた時代に左側にいれば刀で切られにくいから、などと聞いたことはありますが。
(鞘(さや)は左側につけるので、右側のものは鞘から出してそのまま切れるというメリットがあります。「彼の右に出るものはいない」なんて言い方はここからきているようです)
正直左側歩いている方がしっくりくるんですけどねえ。


境界の彼方
第3話 『ムーンライトパープル』


前回の話で栗山さんが人を殺したと言っていた真相が分かった回であると同時に、今後のキャラ同士の関係性を占うシリーズになる予感をさせる回でした。
それは置いておいて、博臣と美月は兄妹だったのかよ!
博臣と秋人の変態トークは1つの見ものですね。
まあ、シスコンとメガネフェチだったらメガネフェチのほうがよっぽど健全だと思いますがね。

虚ろな影は尋常じゃないですね。
お前は台風か!とつっこみたくなるレベルです。
進路予想ってw
栗山さん的には虚ろな影うんぬんより、あの異界士をどうにかしないといけなくなりましたが。
伊波だったので、妹か?


と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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