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今回は変態王子と笑わない猫。の第11話『筒隠さんの家の中』の感想です。

【あらすじ】
過去を直接確かめたい。そんな願いを願ったばかりに、猫神様は横寺と月子をタイムスリップさせてしまった。そこで出会ったのは、まだ幼い横寺陽人と、筒隠姉妹の実母ツカサさん。根はいい人っぽいツカサさんに、陽人(幼)はよく懐いていたのだった。
ところが筒隠のお屋敷に、姉妹の姿はなかった。つくしの記憶によれば、この頃はまだ姉妹も一緒に暮らしていたはずなのだが。
辻褄が合わない状況に、とまどう2人。はたして……!?
(公式サイトより)

【感想】
・ツカサさん(笑)完全なるツンデレではないですか! というかなんだあの寝巻は…。

・うーん、どうせ猫神が何か絡んでるんでしょうが、なぜ現実と過去が食い違っているのか気になるところですね。何をどう祈ってしまったのか。

・いやー、最後に謎が謎を呼ぶ展開。いいんじゃないでしょうか!

変態王子と笑わない猫。11話
<今回のひとこと>
月子「熟していないものを愛しむのもおつなのです。この子を無菌培養で育てたら、10年後には光源氏」
なんか、月子のキャラが終盤に入って若干崩壊しているような…(笑)
まあ、面白いからいいですかね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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