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今回は変態王子と笑わない猫。の第10話『一番長いということ』の感想です。

【あらすじ】
筒隠家に届いた1通の国際郵便。それはイタリアの祖父母から月子とつくしに贈られた、2枚の航空チケットだった――。
ご機嫌な小豆梓がベッタリ密着しているため、このところ横寺は月子に会えていない。そんなおり、深刻な表情のつくしが、横寺と副部長の仲を自作の「王様双六」で取り持とうとする。そして横寺宅には、大事な相談事があるという月子(inバーバラさん)が。まさか筒隠姉妹は、イタリアに行ってしまうのだろうか!?
(公式サイトより)

【感想】
・副部長ひどすぎる(笑)というか、あんなワードを公衆の面前で言ってる時点で、副部長もだいぶ変態さんですけどね。

・月子が恐いですねえ。表情が出ないだけにますます恐い。陽人も少々八方美人なところがありますからね~。そこがいいところなんでしょうけど、月子的には不服でしょう。

・それにしても猫神はどうしてこう都合がいいところにいるんでしょうかね。陽人に恨みでも何かあるんでしょうか?

変猫10話
<今回のひとこと>
月子「先輩があず……誰とどこで何をしようと先輩の自由ですけど、結局そういうところは、一番お付き合いの古いわたしが調きょ……調整してあげることができるのです」
月子の気持ちがよく出ているセリフではありますが、調教って……?
ただでさえ、変態の陽人をどこに導くつもりなんでしょうか((( ;゜ Д ゜)))


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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