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今回はとある科学の超電磁砲Sの第10話『原子崩し(メルトダウナー)』の感想です。

【あらすじ】
『原子崩し』と『能力追跡(AIMストーカー)』――『アイテム』の強力な連携によって、美琴は追い詰められる。追う側である麦野は、今戦っている相手を学園都市第三位の『超電磁砲』と認め、一騎討ちを挑む。能力を使いすぎて実力を発揮できない美琴は、フレンダの残した爆弾入りのぬいぐるみを使って対抗しようとするが、麦野も暗部組織の戦い方を見せつけるように、己の弱点をカバーする『切り札』で美琴のもくろみを打ち砕く。それでも美琴はなんとか絶体絶命のピンチをくぐり抜け施設の破壊に成功したが、麦野の執拗な追撃は続き――。
(公式サイトより)

【感想】
・麦野がめちゃくちゃ恐かったです(笑)悪役の匂いがプンプンでした。まあ、あっちも仕事ですからね。若干性格があれですが…。

・フレンダ爆弾残しすぎでしょう。まあ、あれだけ隅々まで罠を仕掛けていたのは立派というところですが。麦野に何されちゃうんだろう。

・そういえば、布束さんどうなっちゃったんでしょう。生きてるよね?

とある科学の超電磁砲S10話
<今回のひとこと>
美琴(これで、終わり? 本当に? 何だか実感がわかない。現実離れした出来ごとが続いてたせいかな……)
そりゃあ、おそらくまだ終わってないですからね。
そうあっさりと幕引きという訳にはいかないでしょう。
でも、案外長い期間頑張っていると、逆に達成感がわかないという謎現象が起こることはありますね。
それが日常化していたりするので。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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