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今回はとある科学の超電磁砲Sの第7話『お姉さまの力になりたいですの』の感想です。
久々に真面目に記事書きます……。

【あらすじ】
『実験』の名のもとに次々と命を落としていく『妹達』。殺される運命を受け入れた彼女たちの姿と、なにより、過去の自分の行動により『実験』が成立している事実に、美琴は深く罪の意識を抱く。そして布束との再会を機に、美琴は計画に携わっている研究機関に対して、ただひとり、戦いを挑んだ。サイバーテロを仕掛け、直接、施設に忍び込み、打撃を与え続け――。そんな張りつめた戦いの裏側で、様子のおかしい美琴を心配する黒子。相談すらしてもらえない自分の無力さに悩みながらも、研究機関で相次ぐ不審火の報告を聞き、パトロールに出かけた彼女は、『幸運のカード』を探す子供たちと出会う。
(公式サイトより)

【感想】
・閑話休題という感じのお話でしたね。あえて黒子たち目線の話を書くことによって、美琴の性格を浮かび上がらせることが出来ていたと思うので、いいはさみ方だったんじゃないでしょうか。アクセラレータとの邂逅も終わって、とりあえず一息ついたところですし。

・ああいうラッキーアイテム的なものにほとんど興味を持ってなかったですねえ、私。占いとかも見たりはしますが、暇つぶし程度ですし。神仏系はさすがにそれなりの扱いをしますが。

・美琴は野暮用が多いですね(笑)まあ、今のところは作戦(?)は成功しているようですが、研究所のほうも何か対抗手段をとってくるような匂いがしますねえ。

とある科学の超電磁砲S7話
<今回のひとこと>
初春「もーう、白井さんったら素直じゃないんですから~。本当はあの子のためにやってるって顔に書いつぇぇぇ」
黒子「何ですって?」
初春「いえ、何も」

ここはなんか可愛かったですねえ。
豊崎さんはこういうのは上手ですね。
それにしても、声になっていないものを文字に起こすのはなかなか辛い…。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

忙しくない時にちょこちょこ更新できるように頑張ります~。

では、またどこかで。
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