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今回はとある科学の超電磁砲Sの第5話『絶対能力進化計画(レベル6シフトけいかく)』の感想です。

【あらすじ】
自分と同じ能力に干渉されたような、気味の悪い感覚に導かれ、美琴がたどり着いた先には常盤台中学の制服を着た少女が佇んでいた。鏡に映したように、自分とうり二つの姿をした少女。二人の間を沈黙が支配する中、少女の発した奇妙なひと言とは――。「ミサカ」と名乗るその少女にすっかりペースを握られた美琴は、彼女に言われるままに、木の上の猫を助けることに。事が済んだ後、ミサカは美琴を「お姉様」と呼び、彼女のクローンであることをあっさりと認めてしまう。そのちぐはぐな状況に、美琴は戸惑うばかりだった。
(公式サイトより)

【感想】
・おおー、クローンは本当に敵でも味方でも無かったですね。でも、こういう少しのふれあいによるプラス感情が木っ端みじんにされる時の切なさと言ったら無いですね。

・アクセラレータは強すぎます(笑)もうなんか悪者臭プンプンです。まあ、倒される敵ではないのだと思いますがね。レールガンシリーズのことなので。

・美琴は向かって行ってしまいましたが、どうなることやら。少なくともヤバいことは分かります。

とある科学の超電磁砲S5話
<今回のひとこと>
ミサカ「いやいや、ねーだろ。と、ミサカはミサカの素体のお子様センスに愕然とします」
この二人の会話は面白かったです(笑)
それゆえ、後がね……。
かわいそうに。実験とはいえ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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