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今回はとある科学の超電磁砲Sの第4話『妹達(シスターズ)』の感想です。

【あらすじ】
忍び込んだ研究所で、美琴は『クローン製造計画の中止』を知る。自分のDNAマップが悪用されなかったことを確認し、晴れ晴れとした気持ちになった美琴は、初春や佐天たちとショッピングに出かけることに。近く行われる『広域社会見学』に想いを馳せ、黒子が引いてしまうほどのテンションの高さを発揮する美琴。初春たちも少々戸惑い気味ながらも、かわいいものを前に心がときめく。意外な才能を発揮したりする美琴を中心に、五人は楽しい時間を過ごす。瞬く間に過ぎていく、夏休みの一日――。そんな学園都市の風景の裏側では、とある実験が静かに進行していた。
(公式サイトより)

【感想】
・回想と現在の状況を並行して進めていたので、若干戸惑うところもありましたが、緊迫感が出ていて良かったです。

・あんなにガチャガチャにお金を費やしていたら、いくら稼いでいても足りませんね(笑)私はあまりグッズ系統には興味が無いので、浪費せずに済みそうです。

・sister's noiseってそういうことなのか!? えらい示唆的なOPです。あ、オリコンで週間1位だったそうで。おめでとうございます。

とある科学の超電磁砲S4話
<今回のひとこと>
美琴「あ、あんた……」
出たーっ!
ついに出くわしてしまいました。
一般にドッペルゲンガーに会ったら、死ぬ。なんて言われますが、クローンはどうなんでしょうね。
敵か味方か、はたまた……?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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