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今回は這いよれ!ニャル子さんWの第3話『超邪神黙示録』の感想です。

【あらすじ】
セラエノ図書館を襲った賊は東南アジア・ミャンマーの奥地にある忘れ去られた都市、アラオザルへ逃げ込んだ。それを追って、ニャル子たちは遺跡の奥まで踏み込んでいく。賊は邪神の祭壇に隠された遺産を手に入れることで、宇宙連合の決議を超越する強大な計画を目論むが......。追い詰められた真尋は、ピンチをチャンスにチェンジできるか!?
(公式サイトより)

【感想】
・どんだけ、最終回に持っていきたいんだ(笑)という回でしたね。いや、あれは最終回じゃなくて打ち切りですけどね。

・ハス太がまさかあんなキャラになるとは。恰好はなんかウルト○マンみたいでしたけどね。

・結局邪神様のメモ帳がキーでしたね。まったくもって下らないですねえ~。

這いよれ!ニャル子さんW3話
<今回のひとこと>
ニャル子「ザール星人、ロイター星人! 地球への不法侵入、並びにセラエノ図書館での職員に対する暴行および窃盗未遂の罪で、ジャッジメントですよ!」
やめなさい!
あんたらにジャッジメントが来るわ!
お姉さま~。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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