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今回はとある科学の超電磁砲Sの第3話『超電磁砲量産計画(レディオノイズけいかく)』の感想です。

【あらすじ】
いるはずのないところで目撃された自分。『超能力者(レベル5)』のクローン製造計画と軍事利用、そしてそれが自分のDNAマップを元にされているという噂……。美琴が出会った不思議な少女・布束によって呼び起されたその記憶によって、美琴の心は冷やされていく。なにかを知る様子の布束を問い詰めるも、謎めいた言動で煙にまかれてしまう。そして、長点上機学園の生徒であるという布束について調べるうちに、点と点が結び付いていき……美琴はとある研究施設に忍び込む――。
(公式サイトより)

【感想】
・DNAって結構恐いですよね。おそらく現在の科学のレベルでも、個人のそれなりの部分は分かってしまうのではないかと思います。実は、私たちの人生ははなから仕組まれているのかもしれません。

・ふーむ、クローンが美琴たちにとって良い「もの」なのか悪い「もの」なのか。まだ何とも言えませんねえ。

・美琴はもう少し準備してから乗り込んだ方が……。黒子がいたほうが断然行動しやすいと思うのですけどね。まあ、猪突猛進するのが美琴いいところなのかもしれませんが。

レールガン3話
<今回のひとこと>
布束「Indeed.証拠隠滅するなら、現場もろとも目撃者も消してしまえと」
美琴「ちょっ、違っ! と、とにかくこいつらを」
布束「知ーらない」
美琴「えーっ!?」

まさかの放置(笑)
美琴も上手いこと脱出してましたが、どうやったんでしょう?
布束さんなかなかいいキャラしてます。美琴に対抗できるキャラクターを初めて見ました(笑)
※ちなみにindeedは「確かに」や「実に~だ」、「実は/実際は」「『確かに』~だ、しかし」「まさか」と言った意味を表す副詞です。ここでは「なるほど」みたいなニュアンスで言っているものと思われます。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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