今回はとある科学の超電磁砲Sの第2話『寿命中断(クリティカル)』の感想です。

【あらすじ】
『広域社会見学』を前に、買い物に出かける美琴たち。ショッピングモールへの近道を使うが、普段は人通りのない狭い裏路地に、なぜか多くの学生たちの姿が見える。不思議に思う美琴たちは、その原因となっている『マネーカード』の入った封筒を拾う。固法によると、第七学区のあちこちで同様の現象が起きており、拾得届けも日増しに増えているのだという。そんな折、噂に目のない佐天に連れられ、終日マネーカード探しに付き合うことになった美琴。完全下校時刻になり、へとへとになった彼女の耳に、件の封筒の『落とし主』らしい少女を見つけたという、『武装無能力者集団(スキルアウト)』たちの会話が飛び込んでくる――。
(公式サイトより)

【感想】
・マネーカードと言ったらスイカとかみたいなものですかね。それはともかく、ストーリーの起にあたると思われる話ですね。あの人はいったい何者なんでしょう。

・オリジナルということは、やはりクローンがいるということか! 恐いですねえ。自分のコピーがいるなんてなったら。

・Sってsister'sのSなんですね(笑)初めて知りました。

レールガン2話
<今回のひとこと>
謎の少女『Because……』
なんて言ったか、すごい気になるんですけど(笑)
色っぽさもありながら、恐いですね。
本当に恐い女性は、非暴力的な恐さ、精神的な恐怖を与えてくるイメージがあります。
まあ、そんなことを気にしていたら生活できませんが。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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