今回は、ゆゆ式の第4話『いいんちょう』の感想です。

【あらすじ】
ゆずこたちのクラス委員長である相川千穂は、入学式の時から唯のことが気になっていた。夏休みの間に唯たちと少し仲良くなれた千穂は、ある日寝不足でいつもとテンションの違う唯を目撃する。
(公式サイトより)

【感想】
・完全にお母さん先生という名前は定着したようですね。私の高校時代にも「クリーミー」とあだ名がつけられた先生がいましたねえ。今考えると訳の分からないあだ名ですが(笑)先生大丈夫かな……。

・どんな芝居だよ! まあ、でも生徒から好かれるのは大事ですよねえ。

・一睡もせず学校へ向かうことは私もしばしばありますが(大学入ってからですよ?)、あの時のグロッキー状態と言ったら無いです。とくに朝の電車はもう、ね。でも昼に近付くと一度回復して、普通に動けるようになります。で、三時くらいになると、再び強烈な睡魔。みたいな感じになりますね。唯の症状はよく分かります。まあ、さすがにあそこまでおかしくはなりませんが(笑)

ゆゆ式4話
<今回のひとこと>
唯(学校に一人って、やたら寂しい……)
なんかここの言い方が好きです。まあ、表情とかシチュエーションもいいんですけどね。
私、結構津田さんの声は好きなので、きっとにやにやしてさぞかし気持ち悪かったでしょう(笑)

普段人が多い場所が閑散としていたり、人っ子ひとりいなかったりすると、強烈に寂しさと恐怖心を感じますね。でもそんな場面を見れたことに対するワクワク感もあったり。
まとまらない!要するに非日常的体験っていいよねってことです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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