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今回はとある科学の超電磁砲Sの第1話『超電磁砲(レールガン)』の感想です。

【あらすじ】
 『学園都市』。一八〇万人を超える学生が集い、超能力開発が行われている巨大区域。教師によるボランティア組織『警備員(アンチスキル)』や学生による『風紀委員(ジャッジメント)』によって守られたその日常の裏側には、今日も路地裏でいたいけな少女に絡む不良学生たちの姿があった。そんな不良学生たちを、一筋の電光が一蹴する。しびれて地に伏す不良たちの中に傲然と立つその人の名は、御坂美琴。学園都市に七人しかいない『超能力者(レベル5)』の第三位にして、『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ少女の姿だった。
 そして、白井黒子、初春飾利、佐天涙子。四人による学園都市の日常が、ふたたび幕を開ける。
(公式サイトより)

【感想】
・やっぱりかっこいいですねえ(笑)あまりこちら系統は見ない私ですが、この作品はクールな感じがして好きです。まあ、そんなことを言いつつインデックスは一度も見たことありませんが…。

・わー、確かにゲスい能力ですねえ。自分は何もしないという。味方だったら心強いですが、敵に回したくはないですね。

・やはり音楽がいいですね! fripsideかっこいい~。まあ、カラオケなんかでは非常に難しそうですが。

とある科学の超電磁砲1話
<今回のひとこと>
??「まったく。退屈しませんねえ、この街は」
※って分かりますよね(笑)
学園都市は確かに退屈しなさそうですが、我々の生きるこの社会も、実は全然退屈しない世界かもしれません。
普通に暮らしていては分からない、闇やアンダーグラウンドな世界は確かに存在します。
私たちが目をそらしている、あるいは見て見ぬふりをしているだけで。
でも、それは健康的なんでしょう。誰だってわざわざそんなところに不必要に足を突っ込みたくはありません。
なんだって私もそうですからね。きれいごとは言えません。
しかし、信念は持つべきだと思います。こうあってはいけないのではないかという信念が。それは行動を伴わなくてもいいのですから。政治家や国、行政は私たちを真の意味で絶対に守ってくれません。そんなものは歴史が証明しています。きちんと生涯をまっとうするには、明確な信念、ポリシーが必要だと思います。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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