今回はリトルバスターズ!の第25話『最後のひとり』の感想です。

【あらすじ】
野球チーム・リトルバスターズとしての初試合が決まった。
まだメンバーはマネージャーの美魚を除いて8人しかいなかったが、恭介にはアテがあるらしく、心配はいらないと言う。
一方、メンバーとは距離を置き、ひとりで剣道の大会に備えていた謙吾だったが、
弓道部の天才少女と呼ばれた古式みゆきと何やら深刻そうな話をしているのを理樹たちに目撃される。
古式はある理由で謙吾に相談をしていたと言うのだが……。
(公式サイトより)

【感想】
・恭介は世界の秘密を知っている? いや、むしろ理樹だけが忘れているという可能性もありますね。いずれにせよ、少なくとももう一度同じ状況に身を置かれるという現象がおきていることは確かです。

・スポーツに打ち込む人にはありがちですね。とくに優秀な人ほど、怪我などでそれを奪われると社会からドロップアウトしてしまうことが多いようです。視野は広く持っておかなければいけません。

・古式さんはあれですね、某中二病の……え、言うと思った? すいません。

リトバス25話
<今回のひとこと>
理樹「真人には何か深い考えがあるんだよ。詮索しないであげて」
真人「■○%&#! 単なる数え間違いだよ! すみませんでした~!」

フォローが逆に人を追い込むという(笑)
というかこんなシーン前もありましたよね?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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