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今回はリトルバスターズ!の第24話『鈴ちゃんが幸せならわたしも幸せだから』の感想です。

【あらすじ】
人見知りだった鈴も、小毬のおかげでだいぶ変わってきていた。
そんな鈴にまた猫のレノンが手紙を運んでくる。今度の指令は「人形劇をせよ」というもの。
そしてその指令の通りに、鈴は成り行きで子どもたちのために人形劇をやることになってしまう。
童話作りが得意な小毬が協力してくれることになったが、理樹は小毬が作った「八人のこびと」の話が心に引っかかっていた。
鈴は小毬といっしょにペンギンや星のぬいぐるみを作り、夜通しがんばるのだった。
(公式サイトより)

【感想】
・ふーむ、どうにも世界の秘密のヒントが結構出てきているような感じですね。記憶が混在しているということは、パラレルワールドかはたまた時の移動か。明かされるのは2期でしょうが。

・西園さん……すごい(笑)スーパー演技力をお持ちでいらっしゃった!

・えらい悲しい童話ですねえ「八人のこびと」。童話って楽しいイメージがありますが、結構真理をつくようなお話もありますよね。オブラートに包んでいるようで包んでいないのが童話かもしれません。

リトバス24話
<今回のひとこと>
恭介「ほー、人形劇か。そいつはいい。実は俺もやりたいと思っていたところだ。野球に明け暮れる青春もいいが、たまには人形劇をしようじゃないか!」
いやいや。
すごいようでテキトーというこの恭介のキャラは何なんですか(笑)
そして葉留佳はいつまで固まっているんだw


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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