今回はリトルバスターズ!の第20話『恋わずらいをいやせ』の感想です。

【あらすじ】
女子ソフトボール部のエース・笹瀬川佐々美はリトルバスターズのメンバーが
グラウンドを使って練習していることに文句をつけ、鈴と一打席勝負で決着をつけることに。
勝負の後、猫と戯れていた鈴はまた猫のしっぽに手紙が巻いてあるのを発見する。
「2-A1番の恋わずらいを癒せ」という指令に従って、ある生徒の恋愛相談を受ける鈴と理樹。
だが、その片思いの相手が意外すぎて仰天する。
それでもふたりはあの手この手で仲を取り持とうと奔走するのだが……。
(公式サイトより)

【感想】
・確かに、「ささせがわささみ」とはなかなか言いにくい名前です。自分もかんでるぐらいですからね。

・仲の取り持ち方がラジカルすぎる(笑)彼も唯々諾々と従ってていいのかという感じでしたねえ。

・女子で130km出てたら、逸材です!今は女子のプロ野球リーグもありますからね(別にプロ野球の規則で女子が禁じられているわけではないので、いわゆるプロ野球で女子選手が出る可能性もあるのです)。野球を極めたらいいと思いますよ。

リトルバスターズ!20話
<今回のひとこと>
美魚「直枝さんと恭介さんなら、深い絆で結ばれていますから、周りがどうこうしなくても大丈夫ですよ。むしろ邪魔です」
西園さん……。BL派ですか(笑)
某生徒会のキャラクターと似てますねえ。ここに中目黒先輩が出てきて、ドロドロの展開に……!
あ、違う?失礼!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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