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今回はさくら荘のペットな彼女の第20話『この先もただいまを言うために』の感想です。

【あらすじ】
さくら荘の取り壊しに反対するため、学校側の決定に異議を申し立てる事ができる全校生徒の3分の2の賛同を集めるべく署名活動を開始した空太たち。
しかし取り壊しの真の理由を龍之介から聞かされる。
更に理論的に署名活動がいかに無駄であるかを突っ込まれ、ついに言葉が無くなる空太。
そんな彼らがさくら荘に戻ると、七海のオーディションの結果が届いていた。
空太とましろが息を詰め見守る中、通知を読む七海。その結果は…!!
(公式サイトより)

【感想】
・3分の2はなかなか厳しいですねえ。半分でいいところのような気もします。あくまで異議申し立てですからね。それで決定ならば厳しいのもわかりますが。

・赤坂の言うことはなかなかにもっともです。まあ、空太の言い分も分かりますけど。うーん…。

・ん? 七海は転校するんですか? なんかよく分かりませんでした。

さくら荘のペットな彼女20話
<今回のひとこと>
ましろ「さくら荘は、わたしが守るわ」
こりゃ、話聞いてたか?
大事なのは建物なのか、人間関係なのか。それをはっきりさせないといけませんね。
もっとも、場所(あるいは空間)が人間関係に大事なのもまた真理なわけですが。
部外者が論じるべきものではないですね(笑)
彼らのいく末を見守ることにしましょう。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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