上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回は生徒会の一存 Lv.2の第6話『歓迎する生徒会』の感想です。

【あらすじ】
「ふぁっきん、ゆー!」の言葉と共に、生徒会に天使が舞い降りた!
彼女の名前は杉崎林檎。そう、杉崎鍵の愛する義妹である。その圧倒的な可愛さで皆を魅了し、
その圧倒的な純真さで、生徒会の関係性をぶち壊していく林檎。まさに最終兵器と言ってもいい活躍です。
あと、キャラが被っている真冬ちゃんはシリーズ降板を検討中だそうです。(自称関係者談)
(公式サイトより)

【感想】
・まさかの2週連続登場(笑)色々とかきまわしてくれましたね。全員を惑わせるすご技の持ち主ですよ、彼女は。憂ちゃんじゃないぞ。

・残念な方向に語彙が集まりすぎです。ひどすぎるよ(泣)

・あの知弦を手玉にとりましたね。自称神はとっくに超えた存在です。っていうか、富士山コネコネしてつくったってどういうことだ。

生徒会の一存6話
<今回のひとこと>
知弦「林檎ちゃん。次から『お世話になってます』というときには、『下のほうで』とつけたらいいと思うわ」
何でだよ!
とんだ変態だと思われますね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/588-758ddae3
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。