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今回は俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるの第8話『映画館Wデートで修羅場』の感想です。

【あらすじ】
愛衣の弱点を見つけることで自演乙の廃部を阻止しようと考えた真涼。
夏期講習が休みの日、カオルと愛衣と三人で映画を観に行くことになった鋭太は、真涼から「愛衣をメロメロにして弱味を握る」という使命を課される。
鋭太と愛衣のペアデートを実現させるため、カオルのペアとして千和も参加し、ダブルデートをすることに。
(公式サイトより)

【感想】
・あの話の内容で愛衣に彼氏がいると信じられる鋭太もなかなかのものですよね。あー、でも当事者だったらどうなんですかねえ……。

・カオルくんも大変ですねえ。頑張ってセッティングしても、彼女が自爆していきますからね。このエピソードでは一番頑張ってますね(笑)

・映画館なのに、なぜあんなに立ってる人が……。どういう演出なんですかね。ちょっと無理がある気がします。

俺修羅8話
<今回のひとこと>
愛衣「ねえ、思い出さない? こうやって手をつないで走った時のこと。思い出さない?」
これはどう考えても、幼稚園のときに何かあったでしょう(笑)
私は幼稚園にはいい思い出が無いので(不登園予備軍でしたね)、ほとんど記憶にないですが、少なくともこんなことは無かったでしょう!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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