今回は俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるの第7話『夏期講習なのに修羅場』の感想です。

【あらすじ】
風紀委員の冬海愛衣が「自らを演出する乙女の会」の廃部決定を宣言した翌日、鋭太が保健室のベッドで目を覚ますと、なんと隣で姫香が眠っていた!
部屋の外では千和と真涼が扉を叩いている。
恐ろしいシチュエーションに慌てる鋭太だが、そこに割って入った愛衣によってなんとか修羅場を回避することができた。
夏休みに入り、鋭太が参加する夏季講習にはカオルと、そして愛衣の姿が。
「勉強の夏」を目指す鋭太は、無事勉強に専念することができるのか……。
(公式サイトより)

【感想】
・久々に典型的なツンデレを見ましたね(笑)たまにはいいんじゃないでしょうかね。

・とりあえずさ、鋭太に勉強させてやろうよ……、みなさん。医学部目指してる人に対して、ちょっと扱いがひどいのでは?

・嘘は1度つくと、矛盾を出さないように別の嘘をつかないといけなくなるので、結果的に面倒ですよね。まあ、人間、のっぴきならない時もあるんでしょうが。

俺修羅7話
<今回のひとこと>
真涼「それはそれは羨ましい限り死ねばいいのに」
説明しよう!
これはよく言われる「リア充爆発しろ!」の最上級表現である。
ここテストに出るよ!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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