今回はたまこまーけっとの第6話『俺の背筋も凍ったぜ』の感想です。

【あらすじ】
夏休み。暑い日が続いているため、商店街はいつもより人足が少ない。
たまこはお客さんを呼び込むため「商店街でお化け屋敷をやりたい」と提案する。
お化け屋敷制作を頑張るたまこ達だったが、商店街では不思議な現象が次々と起こり始める。
(公式サイトより)

【感想】
・いつから怪談アニメになったんだというスタートでしたね。まあ、すぐにいつもの調子に戻りましたが。

・言いようによっては、なんでも怪談話になりますよねえ。まあ、かくいう我が家も、時々人が通った気配を感じたりすることもあったり、なかったり……?注)私は霊感ゼロです。

・なんか来ましたね。まあ、それは山田監督のインタビュー記事で知ってたんですけどね。何を起こしてくれるのか、楽しみでございます。

・鳥が回覧板届けるってどんな状況ですか(笑)伝書鳩的な?

たまこまーけっと6話
<今回のひとこと>
デラ「はあ? 怖いのが楽しい? おっ、お前たち、ひょっとして、特殊な性癖の持ち主なのか?」
ある意味のMですかね。
でもきもだめしとか好きな人いますからねえ。
絶対!行かないですけどね、私は。
かなりの高確率で人外のものを引き寄せますよ。
心霊現象反対!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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