今回はたまゆら第7話『竹灯りの約束、なので』の感想です。
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【あらすじ】
その日竹原は憧憬の路が見られる日。いろいろなところから観光客もやってくる。小さい頃、父と一緒に来ていたものの寝てしまい記憶がおぼろげな楓。それを知っているかおるは曇り空の中テルテル坊主を作って晴れるように祈る。
道を歩いていると楓はあこがれの写真家志保美りほに会う。お祭りの中を一緒に歩いていると、雨が。楓のお店で一休みしているうちに楓はまた寝てしまう。
楓は憧憬の路を見ることができるのだろうか?

【感想】
・志保美さんはテレビアニメでは初登場だと思うのですが、その割に説明が少ない気がします。たぶん、OVAを見ている前提なんだと思いますが、これはちょっと不親切なんじゃないかと思います。

・昌子さんはいったい何があったんでしょ。なんか号泣してましたが。提灯も意味深でしたし。ちょっと気になりました。

・告白二人組もいましたね。彼女たちはますます分からなかったです。

・楓もお父さんとの思い出をいい意味で消化できてるんだろうな、と思いました。なんというか、本当に幸せになって欲しいキャラクターです。

と、いうことで今回の感想はこれでおしまいです。

次回は未来日記の感想を書く予定です。

では、またどこかで。

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