今回は生徒会の一存 Lv.2の第2話『疑う生徒会』の感想です。

【あらすじ】
生徒会室でくりむのケーキが消えた!さっそく調査に乗り出す生徒会であったが、
全員が容疑者である状況に、疑心暗鬼に陥るメンバー達。事件は、生徒会室で起きている!
――信じ合う心の尊さを描いた、謎が謎を呼ぶ珠玉のサスペンス・ミステリー、いざ開幕!
(嘘は書いてません、書いてませんよ?)
(公式サイトより)

【感想】
・確かにケーキが無くなってたら、恐いですが、あそこまでムキにならんでも…。まあ、会長はお子様なので仕方ありませんかね(笑)

・先生2期初登場なのに、ひどい扱いでしたね。全然自業自得でしたけど。

・購買のおばさんも、もう少し気を遣って欲しかったですね。置き手紙していくとか。急に持っていたらダメですよ~。

・ところで杉崎の記憶が戻ったのはどこの場面だったんでしょう。なんか、ふんわり元に戻ってましたね。

生徒会の一存2話
<今回のひとこと>
鍵「と、とにかく、エリスちゃんは大人っぽくなったと思うよ~」
エリス「えへへ。これで兄さまもメロメロだね」
鍵「ああ、メロメロー」
エリス「下のほうもガッチガチだね」
鍵「うんうん、ガッチガ、あ……」
リリシア「もしもし! 国防総省ですか!」
鍵「警察飛び越して、米軍の派遣要請は勘弁してもらえませんかねえ!」

なんてひどい会話!
っていうか、あの年齢でこの会話は将来が怖い……。

(※一部教育上不適切なので、反転してあります。見る方は自己責任で!

と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://hiraisoanime.blog.fc2.com/tb.php/557-c5a2e62e