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今回は生徒会の一存 Lv.2の第1話『テコ入れする生徒会』の感想です。

【あらすじ】
新アニメ化!ということで、新規ファン獲得のためにテコ入れ宣言をする生徒会長・桜野くりむ。
いつもの会議が始まるも、当然のごとく話は逸れに逸れるわけで、カオスな生徒会は健在のようです。
...とにかく、次回から別作品に変貌しているかもしれない、絶賛迷走中な「生徒会の一存」をよろしくねっ!
(公式サイトより)

【感想】
・あ~、そういえばこんなアニメだったわ。というのを思い出した回でした(笑)でも真冬ってこんなに喋るキャラでしたっけ? あと知弦さんの声に未だに慣れないという……これは私の問題ですけどね。

・いつもやり込められている杉崎が反撃に出ると面白いですね。あれだけ紅茶攻めしておいて、番茶しかないとか。若干すかっとしますが。

・深夏怖いよ。さすがにどんなに可愛くても殴られたくはないです。いや、一部の属性の人はそれもありなのか!?

生徒会の一存2話
<今回のひとこと>
深夏「例えば、どんな男のタイプが好きか、とかって話題だろ?」
鍵「その方向だよ」
くりむ「あー、だったら~。お菓子とぬいぐるみ買ってくれる人!」
知弦「わたしに服従を誓ってくれる人かしら」
真冬「16連射が出来る人か、名古屋撃ちが出来るです~」
鍵「少しでもガールズトークっぽくしようという気はないのか、お前ら!」

これが生徒会の一存です(笑)
え、分からない?
そんなあなたはあきらめたほうがいいかもしれませぬ(冗談です)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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