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今回はキューティクル探偵因幡の第2話『機密文書盗難事件・母子ストーカー事件』の感想です。

【あらすじ】
「機密文書盗難事件」
国家機密文書が何者かに盗まれた!
捜査を任された荻野と緒方は事件の早期解決のため因幡洋探偵事務所に協力を求めてきた。
洋はどちらに協力するのか。
機密文書とはなんなのか。
そして事件の犯人とは――。

「母子ストーカー事件」
ヴァレンティーノファミリーが何やら大きな取引をしたらしい。
それを知り、追っていた荻野だが、妻の若葉と娘の梓にストーカーの気配が。
超がつく親バカの荻野は、心配になり、洋のもとへ警護を依頼しにやって来る。
(ともに執筆管理人。公式参考)

【感想】
・各話の設定にそもそも1つボケが入ってますよね(笑)機密文書があれって日本ももうおしまいですね。あと、梓ちゃんはぜひオリンピックで金メダルを取って欲しいですね。

・OPが初めて流れましたが、ムダにかっこいいですね…。そういうアニメじゃないはずなんですが。まあ、ギャップがあってナイスな曲選だとは思いますが。

・若葉さんのなごみオーラ半端ないですね。でも鍵は刺さっても平気なんですね(笑)

キューティクル探偵因幡2話
<今回のひとこと>
圭「……因幡ママ大丈夫?」
因幡ママ「梓パパったらあの歳ですでに技術を持ってるわ。ママ少し別の世界が見えた」

こんなんでいいのか!
というか、あの夫婦見られてるよ。娘に大変なところが。
って下ネタか!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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