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今回はキューティクル探偵因幡の第1話『偽造通貨印刷事件・因幡洋誘拐事件』の感想です。

【あらすじ】
「偽造通貨印刷事件」
因幡洋が所長を務める、因幡探偵事務所に警察犬時代の相棒、荻野警部が依頼にやってくる。
彼の依頼はイタリアンマフィアのボス、ヴァレンティーノを捕まえることだった。
荻野が突き止めたという、ヴァレンティーノのアジトへ向かう一行だったが、そこに待ち受けていたのは!

「因幡洋誘拐事件」
因幡洋に撃退されたヴァレンティーノは、復讐のため誘拐計画を実行する。
行方不明の弟を装った手紙にまんまとだまされた洋は、最強の暗殺者ガブリエラが待ち構える工場跡地へ向かう。
(執筆管理人。公式参考)

【感想】
・なんかすごいアニメです。でもこういうギャグ満載のアニメは好きですね~。

・のっけから設定おかしいですよね。警察犬・狼男とかもうめちゃくちゃ(笑)それが世界が平穏に回るんですからいいもんですよ。ヴァレンティーノもヤギだし。

・ガブリエラさんすごすぎです。下僕or瞬殺。こえ~。

キューティクル探偵因幡1話
<今回のひとこと>
荻野「貴様ぁ、娘を……」
ヴァレンティーノ「じゅ、受話器から殺気が! ご、誤解であろう!」
荻野「羊になるまで殴る」
ヴァレンティーノ「先に死ぬであろう!」

これは面白い(笑)
ある意味洋が機転を聞かせた場面ではありますが、このあとの「おかしいとは思わんのか!」というのは視聴者を代弁してます。
ヤギを羊ってどうするつもりだ(笑)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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