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今回は生徒会の一存 LV.2の第0話『すぎさきメモリアル』の感想です。

【あらすじ】
あることがきっかけで、荒んだ生活を送っていた高校1年生の杉崎鍵は、
自分を正すため、ギャルゲーの主人公のような男になることを目指していた。
だが、その前に立ちはだかる、超毒舌クール系美少女・水無瀬流南。
果たして杉崎の運命やいかに!そして、いきなり外伝的な内容でスタートしちゃったこの作品の運命もいかに!(切実)
(公式サイトより)

【感想】
・1期とは一部キャスト&制作会社が変更されたので、若干違和感はありましたが、雰囲気は変わらずといった感じでしたね。それにしてもいきなり回想話からスタートするとは……。2期から見出す人には親切な作りかもしれませんけどね。

・あんなゲームショップの店員嫌です(笑)私はギャルゲーの類はやりませんので(そもそもゲーム自体ほとんどしません)よくわかりませんが、とりあえず罵倒されたくはないです。

・会長と深夏は声同じですが、知弦と真冬の2人は変わっちゃいましたねえ。1期のキャストさんを考えるとなんだかかわいそうな気もしてしまいます。まあ、この辺は大人の事情なんでしょうが。

生徒会の一存1話
<今回のひとこと>
水無瀬「同学年に性犯罪者がいるとは……」
ひ、ひどい(笑)
S要素しか持ってないじゃないですか。
というか、ギャルゲー購入者=性犯罪者じゃ、日本国内にとんでもない人数の犯罪者が生まれてしまいます。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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