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今回はとなりの怪物くんの第12話『年は暮れゆく』の感想です。

【あらすじ】
みっちゃんへの想いを自覚し始めたあさ子は、本人とうまく話せないことをササヤンにこぼすと、“好きだからでしょ”と一刀両断。否定をしつつも、恋心は大きくなるばかり…。冬休みに入り、いつもの様に雫たちに会えない日々が続いていたが、ある電話で寂しさが爆発したあさ子は水谷家にお邪魔することになり!?
(公式サイトより)

【感想】
・今回は夏目さん中心でしたね。あと1話でどう締めてくれるのか、ですね。

・季節のイベントで誰かと一緒にいる人と一人でいる人ってどっちの方が多いんでしょうね。一緒にいるほうが多いか。まあ、このへん突き詰めると、墓穴を掘りそうなのでやめておきます(笑)

・ササヤンくん、なかなかいい言葉使いますね。「藪をつついたら蛇が出てきた」とかなかなか言えませんよねえ。ことわざマスターです。……え、一般常識? すいません…。

となりの怪物くん12話
<今回のひとこと>
夏目「いいですか! 女同士っていうのは、横のつながり! 出る杭は打たれる! みんなでお手々つないで一等賞! そういう世界なんですよ!」
まあ、誰もかれもそうってわけじゃないんでしょうが、男子より女子の方がこういう側面は強い気がしますねえ。
もっとも、最近は男子の方が女子っぽいなんてデータもあるんで、イメージの域を出ませんけど。
実際男女の行動差異って難しいんですよねえ。
大きく見れば、「心理学」「社会学」「脳科学」で分類可能ですが、小さく見れば個々人の性格はまるで違う。
ま、ワイドショー的なネタとして見るのが一番楽しいのかな?


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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