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今回はさくら荘のペットな彼女の第12話『愛のパワーin文化祭』の感想です。

【あらすじ】
ついに「銀河猫にゃぼろん」上演の日を迎えた。
シアターホール前で上演を待つ人の多さに尻込みする空太。
その整理を生徒会長の館林に整理を押し付け会場に向かう仁。
関係者席に現れた千尋とゲームプロデユーサーの藤沢和希。
舞台袖で一人最後まで練習を続ける七海。客入れが終了して、集合の号令をかける美咲。
輪になった一同は全員で手を合わせ、最後の気合を入れる。
そしていよいよ…舞台の幕が上がる!
(公式サイトより)

【感想】
・エピソードの結としてはいい展開だったと思います。まあ、相変わらずちょっと熱血すぎる気もしましたがねえ。この辺は個人の嗜好なんでなんとも言えないですが。

・図らずも前記事のひとことで書いた懸念があたってしまいました。とはいえ(空太一人では上手くいかなかったでしょうが)ほかにもメンバーがいたことで成功しましたね。グループ作業のいいところです。

・なんか、リタと赤坂のほうが展開面白そうじゃないですか(笑)そして、地味にふられてしまった子もいましたね。うーん、まあ、しょうがないよねえ。

さくら荘のペットな彼女12話
<今回のひとこと>
空太「ましろ、行くな」
ましろ「空太……」
空太「行くな! 行くなよ! どこにも行くな! どこにも行くなよ!」
ましろ「空太、そればっか」
空太「さくら荘にいろ!」

まあ、このエピソード最大の見せ場でしょう。
めでたいことですよ、はい。
これ男女が逆で、私が言われる方だとなかなかハウッとなるセリフですね(笑)


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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