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今回はひだまりスケッチ×ハニカムの第12話『12月31日~1月1日 ゆく年くる年』の感想です。
この回で「ひだまりスケッチ×ハニカム」は最終回です。

【あらすじ】
今年はみんな揃ってひだまり荘で年越しをすることに。
なずなは大晦日だというのに、まだ年賀状を書いていた。
ゆのは宮子、乃莉と一緒にこたつでぬくぬく。
それから、宮子の提案で完成した年賀状を出しに行くついでに、銭湯へ。
夕方になって、講習を終えた沙英、ヒロも加わり、6人で年越しそばを食べてから、初詣へ向かう。
ゆのはあることを絵馬に書こうと決めているようで――?
(執筆管理人。公式参考)

【感想】
・「最終回」「12月下旬の放送」「受験」という3つのキーワードが見事に合わさり、見ている私たちが感情移入がしやすい、いいエピソードだったと思います。ひだまりスケッチらしい終わり方でした。

・年賀状……まだ書いてないですねえ。昨年は出さなかったので、今年は出そうかと思ってるんですが、その前にまず住所聞かないと(笑)

・我が家では年越しそばは毎年なぜか「どん○衛」か「○のたぬき」です。まあ、美味しいからいいんですけど。年末の行事なんかは面倒なのでつい省略しちゃったりしますよねえ。大事にしたいとは思うのですが……。

・ゆの父の娘の溺愛ぶりが半端ないですね(笑)子供が異性だと反応が違うんですかね。うちは男兄弟なのでよくわかりませんが。

ひだまりスケッチ12話
<今回のひとこと>
吉野屋先生「3年生の皆さん! 女子高生でいられるのも残りわずかです。悔いのないように過ごしてくださいね!」
なんか吉野屋先生が言うと、別の意味に聞こえますね(笑)

と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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