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今回はひだまりスケッチ×ハニカムの第11話『12月22日 お姉ちゃんだったのですね・12月21日~24日 うろおぼえうた』の感想です。

【あらすじ】
<12月22日>
吉野屋先生の部屋の美術書が増えすぎたため、一部をやまぶき高校に寄贈することに。ゆのたちはそれを運ぶのを手伝うことになった。
しかし、想像を超えた量の本……。
これは分類するだけでも大変だと話していると、なんとその本の山にゆのたちの入学直後のデッサンが紛れ込んでいるという!
人に見られたくない一心で、整理にも力が入る!

<12月21日~24日>
夏目は冬休みも近いある日、沙英からクリスマスパーティーに誘われる。
ひだまり荘に行ってみたいと言っていたのを紗英が覚えていたのだ。
気になる紗英から誘われ、緊張する夏目。
さて、どうなる?
(ともに執筆管理人。公式参考)

【感想】
・夏目さんいいですねえ(笑)ニヤニヤしますね。

・吉野屋先生の弟が初登場。先生ひとはいいんですけど、どこかおかしいんですよね。まあ、でも愛されるキャラでしょうね。

・ゆのが実はオンチでしたね。でも、一人だと思って歌ってたら、実は人がいたとかはものすっごい恥ずかしいですね。

ひだまりスケッチ11話
<今回のひとこと>
紗英「どうだった? ひだまり荘」
夏目「にぎやかで、すごく楽しかった。想像したことはあったけど、本当にあんな感じなのね。まるで、『夜明けの僕ら』の雰囲気そのままで」
紗英「うぇっ!? それ、わたしが去年書いた短編の?」
夏目(しまった!)

今回で一番にやけたシーンですね。
しまった!の言い方が面白かったです。
福圓さんナイスです!


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。

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