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今回はさくら荘のペットな彼女の第11話『銀河猫にゃぼろん』の感想です。

【あらすじ】
文化祭が始まり、「にゃぼろん」の制作も佳境に入り徹夜が続く空太の目は虚ろ。
美咲はそんな空太をビジュアルショックで目覚めさせようと、猫娘姿のましろがいる美術科の作品展へと向かう。
バニーガールの猫版だと妄想を膨らませる空太だったが、果たして彼の見たものは!? 

一方、さくら荘では龍之介とリタが2人きりで作業を進めていた。
文化祭以上に龍之介に興味のあるというリタは、メイドちゃんの罵声の中、上目づかいで龍之介ににじり寄る!!
(公式サイトより)

【感想】
・一気に完成へ向け動き出したって感じですね。文化祭なんかはこのぐらいの時期が一番楽しいんじゃないですかね。ガッとまとまる感じが。

・妄想が……。まあ、でも言葉づらだけ聞けばそう思っちゃいますかねえ。いや、どうだろう…。

・青山さんはなんかここにきてポジションが固定化してきましたね(笑)

さくら荘のペットな彼女11話
<今回のひとこと>
藤沢和希「多くのユーザーの感情に訴える作品を作り出すためには、まず自分をゆさぶることです。自分の心を動かせずに、人の心を動かすことはできません」
なるほど~。勉強になります。
まあ、これは重要ですよね。
ただ、これをやりすぎて独りよがりの作品になってしまってもいけないわけで、バランスをとるのが難しいです。
ベースは自分(たち)、あとからユーザー目線というのがいい流れなんでしょうかね。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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