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今回はとなりの怪物くんの第11話『山口さんちの賢二くん』の感想です。

【あらすじ】
ヤマケンこと山口賢二は、自らをエリートと言い切る自信家。予備校の冬期講習に雫と一緒に通うことになり、さりげなくアピールしようとするも、プライドが邪魔して素直に自分の気持ちを表せないでいた。一方、雫はヤマケンからのアドバイスで春に向き合う決心をしたのもつかの間、春はヤマケンの存在を意識しすぎて……。
(公式サイトより)

【感想】
・ライバル(ヤマケン)の出現で、進展は微妙ですが、春と雫のあいだに乗り越えなければいけないものが出てきた感じですねえ。作中でも言っていましたが、どうやったら噛み合うんでしょう。

・エリートねえ……。個人的にはあまりお付き合いしたくないタイプですね(笑)まあ、恋愛というのは人の違う側面を見せるものだと思うので、どうなるかなあ、という感じですが。

・最後に夏目さんが何かありげでしたが、どうするつもりでしょう。みっちゃんか、みっちゃんなのか!?

となりの怪物くん11話
<今回のひとこと>
ヤマケン「なるほど。それなら外でも温かい」
え、そこなの!?(笑)
まあ、頭いいといえばそうですが、魔法瓶にスパゲッティって、こう、なんか、違う気が…。
ああ、でも安く上がるのかな…。一人暮らしではないので考えてもあまり実行する機会がありませんが。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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