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今回は神様はじめましたの第11話『神使、街にでかける』の感想です。

【あらすじ】
奈々生と巴衛は学校に行き、社で留守番中の瑞希は、その不公平さを感じていた。瑞希はテレビに映ったアイドルの鞍馬を見て、人間社会に溶け込む妖術を学ぼうと、鞍馬に会いに街にでかける。人間に慣れていない瑞希は途中、キャッチセールスで高額なシールを買わされたり、怖い人にからまれたり、タクシーを無賃で乗ってしまったりとトラブルをおこす。偶然通りかかった鞍馬に助けられ、一緒に番組の打ち上げに参加するが…
(公式サイトより)

【感想】
・うーん、ここに来てストーリー展開がやや停滞という感じですね。まあ、軸になるストーリーがもともとそんなに太い作品ではないのでしょうがないかなあ、という気もしますが。

・いきなり宗教勧誘につかまるとは運の悪い(笑)でも私も断るの苦手なんで、ちょっと怖いですね。前も横浜の某駅で某宗教の始祖の本を無理やり渡されたことがありました……。いらないと言っているのに。

・観覧車か……。2、3回しか乗ったことありませんが、家族としか乗ったことないですねえ……。誰か乗る人いませんか(笑)

神様はじめました11話
<今回のひとこと>
奈々生「そのかんざしは~」
巴衛「……行くか、遊園地」

奈々生的には結果オーライですかね(笑)
巴衛も奈々生に対する態度が慣れたものになってきましたねえ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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