今回はひだまりスケッチ×ハニカムの第10話『12月2日 学べる雪合戦・12月15日 ひだまり応援団』の感想です。

昨日の衆院選の結果で若干、いや結構沈んでましたが、とりあえず復活します~。

【あらすじ】
<12月2日>
朝起きると、外は一面真っ白。
ゆのが学校で「帰ったら雪合戦して遊ぼうね」と宮子と話していたところ、校長先生に試験前ですよと怒られる。
ゆのはとっさに「『学べる雪合戦』をするので!!」と言ってしまう。
『学べる雪合戦』とはなんなのだろうか。

<12月15日>
紗英の妹である智花がひだまり荘にやってくる。
紗英は「急だよ」と文句を言うのだが、智花は何やら両親からの伝言を預かっているらしい。
それだけでくるほど智花は簡単ではなさそうだが……?
(ともに執筆管理人。公式参考)

【感想】
・まあー、いつも通りでしたね(笑)紗英と智花の話はちょっと深い話でしたが。

・雪合戦と一問一答を混ぜてみたら面白いかもしれませんが、その材料となる雪がそもそも降りません……。年に1回降るか降らないか、ですねえ。1度でいいので雪合戦がしてみたい!

・受験勉強ってしんどいといえばしんどいですが、勉強だけしてればいいので、楽という側面もありますね。私はそんなに勉強嫌いの性格ではないので、今考えると楽だったな、と思います。将来のこととか、お金のこと気にしなくてよかったですから。

ひだまりスケッチ10話
<今回のひとこと>
紗英「ね、寒くない?」
智花「うん」
紗英「足、くっつけて寝ていいからね」
智花「うん。……お姉ちゃん、ひだまり荘に来て良かったね」
紗英「……うん」
智花「おやすみ」
紗英「おやすみ」

姉妹のほっこりする会話です。
姉妹だと同じ布団もありかあ、などと思いました。個人の好き嫌いもあるのでしょうが。
私は弟がいますが、兄弟で同じ布団は嫌ですね(笑)
むさくるしいことこの上ないです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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