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今回は神様はじめましたの第10話『巴衛、神使になる・神様、合コンにいく』の感想です。

【あらすじ】
今より数百年前――。神堕ちと契約し、その契約が果たせなかったため呪を受け瀕死状態にあった巴衛は、土地神・ミカゲと出会う。ミカゲはその呪いの進行を止めるため、巴衛に忘却の暗示をかけ過去を忘れさせた。その後、回復した巴衛はミカゲの神使となったが、社の外では傍若無人な振る舞いでミカゲを困らせていた。神使であることに迷いを感じていた巴衛であったが、次第にミカゲを慕うようになっていく。
(公式サイトより)

【感想】
・完全な回想話とわかりやすい恋愛話という2本立てでした。どちらも本筋から大きく外れた話ではななかったので、補完としてはよかったんじゃないかと思います。

・この過去話を見ると、余計にミカゲの意図が分からないですねえ。なぜ出ていったんでしょう。

・彼氏募集中って奈々生一言も言ってないですよね(笑)そもそも失恋してないよね。

神様はじめました10話
<今回のひとこと>
ミカゲ「ん、どうしたの?」
巴衛「さっき人間に触られた」
ミカゲ「僕はお手拭きじゃないよ」

怒られながらもマイペースです。
面白いシーンでした。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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