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今回はとなりの怪物くんの第10話『クリスマス』の感想です。

【あらすじ】
あさ子企画によるクリスマス会が開催されることになった。買い出しに付き合う雫は、最近、いつも以上に自分の傍で怯えるように周囲を警戒する春に、伝えたいことを言えずにいた。そして、店でヤマケン達とばったり再会する春、雫、あさ子。警戒心むき出しの春はヤマケンにパーティー参加拒否を付きつける。その理由が雫に惚れているからということをみんなの前で言い放ってしまい…!?
(公式サイトより)

【感想】
・なんかいたるところで恋愛模様が発生していますね。そろそろ物語の着地点が見え出す頃でしょうか?(2クールじゃなければですが)

・春は思考と口が一緒なんでしょうね(笑)口は災いのもととは彼のためにあるようなことわざです。

・夏目さんいいですねえ。実は一番好きなキャラだったりします。

となりの怪物くん10話
<今回のひとこと>
みっちゃん「あー基本ね、ほうっておけばいいんだよ。特に春はね。で、害が出そうな時だけ、--ってやれば分かるから」
さすがです!

と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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