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今回は中二病でも恋がしたい!の第10話『聖母の・・・ 弁当箱(パンドラズ・ボックス)』の感想です。

【あらすじ】
六花は、勇太に対する思いが変化していることに気がついた。勇太も同様に、六花に対する思いが変化していた。
勇太と六花、二人はお互いの気持ちを確かめ合い、ぎこちなくもありながら、それまでとは違った、新しい関係が生まれようとしていた。
しかし、その矢先、学園祭当日、勇太は六花に残酷な言葉を告げなければいけなかった。
(公式サイトより)

【感想】
・ラブコメとしては1つゴールの回でしたかね。ただ、そこに六花のパーソナルな問題が絡んで物語が二重構造になっているので、まだ面白さが続きそうです。

・そして、一色くんも1つゴールを迎えていましたね(笑)いや、でも男気はあってよかったんじゃないですかね。私は絶対無理です。

・さてさて、最後に邪王真眼をとっていましたが、どうなるんでしょう。気になりますね。

中二病でも恋がしたい!10話
<今回のひとこと>
勇太「じゃあ、手は」
六花「……小指なら」
勇太「じゃあ、小指……」
六花「うん」

はい、おめでとーございます。
もうなんかいろんな意味で萌えますね。
なんとなく憧れますが、絶対ないな……。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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