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今回はひだまりスケッチ×ハニカムの第8話『10月11日、10月30日 恐怖!やまぶき祭・11月3日 怪奇!やまぶき祭』の感想です。

【あらすじ】
<10月11日、30日>
やまぶき高校にも文化祭の時期がやってきた。
クラスでの出し物を決めるHRが行われるが、吉野屋先生は仮装行列やメイド喫茶など奇天烈な出し物を提案する。
しかし、あえなく却下され、お化け屋敷をやることになるのだった。

<11月3日>
文化祭当日。
自分の絵が表紙になっているパンフレット欲しさにゆのは何度も受付に並ぶ。
ゆのと宮子の出番は午後からなので、ほかの場所をまわることに。
二人は、ひだまり荘の面々の出し物をまわる。紗英とヒロのクラスはうどん屋、なずなのクラスはバルーンルーム、乃莉のクラスは劇。
一方、ゆのたちのクラスのお化け屋敷もとあることが理由で「怖い」と評判になっていた。
(執筆管理人。公式参考)

【感想】
・文化祭は楽しそうですよねえ。なんかこの話題何度も出している気が。

・バルーンルームはなかなか趣向をこらしていて面白そうですね。やってみたいです。

・お化け屋敷は尋常じゃないこだわり感でしたね。あれは怖いですよ。美術科のクオリティは半端ではないということか。

ひだまりスケッチ8話
<今回のひとこと>
ロミオ「ジュリエ~、僕と一緒にモンタ牛を育ててくれよ~」
ジュリエ「無理よ~、ロミオ。小さい頃闘牛に30m吹っ飛ばされて以来、牛はダメなのよ~」
ロミオ「ジュリエ、大丈夫だよ。慣れだよ、慣れ~」

なんだこの劇(笑)
無駄にリアル設定。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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