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今回は神様はじめましたの第9話『神様、竜宮城にいく』の感想です。

【あらすじ】
過去に巴衛が奪った龍王の右目を取り戻すため、時廻の香炉で過去に行く奈々生と瑞希。そこで右目を持った野狐の巴衛と出会う。奈々生は巴衛を尾行した民家で、人間の女性・雪路と恋仲であることを知りショックを受ける。巴衛が龍王の右目を盗んだのは、雪路の病を治すためだった。巴衛が去った隙に龍王の右目を盗もうとした奈々生だったが、雪路が苦しみ始めたため、不老長寿の効果があるという右目を雪路に与えてしまう。
(公式サイトより)

【感想】
・奈々生みたいな人間この世に存在するんでしょうか?(笑) でもこんないい人友達に持っていたいです。

・過去の話はだいぶあっさりしていましたね。もう少し色々やると思っていたので、若干肩透かしでした。まあ、雪路の飲んだ竜王の目が奈々生にあるということは生まれ変わりか何かということなんですかね。

・瑞希まで神使に…。大変ですなあ。それにしても、瑞希がただのMだったとは。

神様はじめました9話
<今回のひとこと>
竜王「うるっせーぞ。計算中は静かにしろぉ」
状況とキャラクターとセリフ・言い回しのギャップ感が面白かったです。
なんか最近面白いシリーズになってますね…


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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