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今回はとなりの怪物くんの第9話『0と1』の感想です。

【あらすじ】
朝、雫が目覚めるとなぜか自分の部屋に春の姿が…。話しをするうちに、父・隆司の店がまた潰れたと知った雫は、最初こそ驚いていたものの冷静に店の整理をし始める。追い出された春は勉強会に合流。あさ子に聞かれ、雫との現状の関係を報告していた。
(公式サイトより)

【感想】
・雫にモテ期が来てますね(笑) 雫は比較的引いてものを見ているので大丈夫だと思うのですが、春はだいぶ前のめりなので今後の火種になるような気がします。

・雫の家庭は面白いですねえ。まあ、就職が正解だとは思っていないので、私も人ごとじゃないかもですが。

・「0か1か」を求めるのが理系、「0.5」を求めるのが文系、なのかなあなんて考えました。私は社会学という学問を勉強していますが、この学問、答えはありません。机上+調査による実証で理論を組み立てていくしかないのです。大変ですが、面白いところでもあります。受験生の方はぜひ(笑)

となりの怪物くん9話
<今回のひとこと>
雫「『死ね。この短小野郎。』だそうです」
雫父「やめて! 母親と同じ顔で、声で、表情で、そんなこと言わないで!」

やり取りも面白かったですが、父役が子安さんというところで余計面白かったです。
っていうか、お母さん怖いよ……。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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