今回はリトルバスターズ!の第7話『さて、わたしは誰でしょう?』の感想です。

【あらすじ】
野球の練習に励むリトルバスターズの面々だったが、まだまだメンバーは足りない。
そこでメンバー集めの任務を託された理樹は、隣のクラスの三枝葉留佳を誘ってみようと考える。
しかし葉留佳はいたずら好きのトラブルメーカー。
いつものように風紀委員に追いかけられた彼女は、理樹を巻き込んで騒がしく逃走する。
風紀委員を手玉にとる葉留佳。
だが、冷たい瞳をした風紀委員長・佳奈多が現れると明るかった表情が急に曇りだす。
(公式サイトより)

【感想】
・ちょくちょく出ていた三枝さんの話。理樹のかっこよさが目立つ回でしたねえ。

・確かに嘘とトラブルメーカーは全く別物ですね。でも、日本人って単純なところがあるので、イメージで人を判断しやすいです。冤罪の多さはこの辺に起因しているような気がします。

・あの入団テストはいったいなんなんだ(笑)

リトバス7話
<今回のひとこと>
真人「理樹が必要だって言うんだから、必要なんだ」
リトルバスターズの面々の理樹への信頼があらわれている言葉ですね。
ひとことでズバッとという感じでした。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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