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今回はひだまりスケッチ×ハニカムの第7話『10月5日~6日 パンフコンペッペ・10月6日~8日 ひみつのデート』の感想です。
最近どうも更新が停滞気味です…。頑張ります。

【あらすじ】
<10月5日~6日>
ゆのと宮子のその日の課題は「やまぶき祭のパンフレットの表紙絵を描く」だった。
そしてそれは課題兼採用者1名のコンペでもあった。
2人は会話の中で、「パンフレットの表紙になれば、校外の人にも見られて、やまぶき高校のホームページにも載って、世界デビュー」という話をする。
ゆのはどんな絵を描くのだろうか?

<10月6日~8日>
ゆののもとに久しぶりにやまぶき高校OGの有沢から連絡があり、ランチをすることになる。
卒業式以来、半年ぶりの再会に緊張していたゆのだったが、有沢は相変わらずで、緊張はすぐほぐれる。
2人は入った洋食店で、大学生活のことから、一人暮らしのエピソードなど様々な話をするのだった。
(ともに執筆管理人。公式参考)

【感想】
・いつものほのぼのとした感じでストーリーが進みましたね。でもその中に悩み事があったりして、ふわふわしているだけではないところがさすがという感じです。

・コンペは美術高校ならではの課題ですね。私はずっと普通科だったので、こういうのはなかったですねえ。

・合コンって(笑)ひだまりの世界観にはマッチしないですね。まあ、リアル大学生の私は1回もそんな機会無いですけどね! いや、別にしたいわけではないのですが。どうせ行っても全くおもしろくなさそうなので。

ひだまりスケッチ7話
<今回のひとこと>
有沢「環境が変わってもつながり続けるためには、行動が必要なんだって思ったの」
確かにそうですねえ。
メールアドレスだけもっていても、連絡しなければつながっていないのと同義です。
つながっていたい人には、こちらからつなぐための手を伸ばしていないといけないですね。
その手を握ってくれるかは別問題ですが、相手が手を伸ばしてくる可能性って実は低いかもしれません。
だったら、自分から伸ばしていた方が気分的にもいいです。
まあ、実際、伸ばしておきたい人って限られてくるのかもしれませんが……。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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