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今回は神様はじめましたの第7話『神様、デートに誘う』の感想です。

【あらすじ】
猫田あみから鞍馬に助けてもらったお礼を言いたいと相談をされる奈々生。しかし鞍馬はいつも女子生徒に囲まれているため、なかなか1人になるタイミングがない。そこで白札を使い2人が話せるきっかけをつくるが、それを見た巴衛は妖怪と人間の恋は禁忌と考えているため叱責する。すると今度は後輩の女子生徒から、巴衛と一緒に帰りたいと相談される。2人が一緒に帰れるようにセッティングする奈々生だったが…
(公式サイトより)

【感想】
・珍しく妖怪に襲われませんでしたね。かなり恋愛面に力が入った回でした。話がかなり動きそうな予感です。

・空気札(?)は面白かったです。私はそんなのはってもいないのによく……(泣)

・なんか、あれですね。親友から実は自分が好きな異性との恋愛を相談された状態ですね。三角関係かっ。

神様はじめました7話
<今回のひとこと>
鞍馬「あんまり金魚のふんみたくひっついていると、奈々生に嫌われるぞ」
巴衛「さすが、すでに嫌われているやつの言うことは、重みが違う」
鞍馬「嫌われてません~」
巴衛「心臓を喰らうとかなんとか言って、嫌われたではないかっ」
鞍馬「奈々生には言ってません~」

面白いやり取りでした。
鞍馬の露骨な反論(笑)
うざいなあ。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。

※拍手コメントを書いていただいたカルミナ・ブラーナ様。追記に返信をしておりますので、よろしければご覧くださいm(__)m
コメントありがとうございます!

そうなんですか!?
ということは同い年か1つぐらいの歳の差なんですね。
確かに豊かに出来るかは重要ですよね。
私としては経済をきちんとした方法で時間がかかっても立て直してくれる政党がいいですねえ。
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