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今回はヨルムンガンド PERFECT ORDERの第5話(第17話)『嘘の城 Phase.1』の感想です。

【あらすじ】
一連の兵器業界の背後に暗躍する「日本の商社」とは、かつてトージョが所属していた秘密部隊のことであった。かつての古巣【SR班】を敵に回すことになったトージョは、元上司である日野木と対峙する決意を固める。一方、日野木はココたちを敵と認識し、徹底的に抗戦する構えを見せる。
(公式サイトより)

【感想】
・自衛隊もこう見ると胡散臭い組織ですねえ。まあ、はたから見たら完全に軍隊ですからね。今回出ているような組織はフィクションですが、実際に似たような組織があったとしても不思議ではありません。

・おっとと、キャスパーに先が手が回ってきたようで。ココたちをどうするつもりなんでしょう。にしても、チェキータ強すぎ(笑)

・ヨナが日本は安全であるという強い認識を持っていて、なんかほっとしますねえ。戦後我々が築いた財産です(まあ、そのうちの3分の1も生きてませんが)。

ヨルムンガンド5話
<今回のひとこと>
キャスパー「日本刀! ペラペラに薄い日本刀ですよ!」
いやいや。
喜ぶところじゃないでしょ(笑)
さすが武器商人は頭の構造が違うようです。


と、いうわけで今回の感想はこれでおしまいです。

では、またどこかで。
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